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ゴッズプレイグラウンド会

ゴッズプレイグラウンドが超面白そうだと言っていたところ、ではやりませんかとPHYさんに声をかけて頂いて、moonさん、PHYさんがプレイするところに混ぜて頂きました。

ゴッズプレイグラウンドは、ワレス作の3人専用ゲームです。発表年的には2009年ということなので、オートモービルと同じ頃、同じくワレス作の3人専用ゲームであるアフター・ザ・フラッドよりもあとに作られた作品です。
後で軽く触れますが、このゲーム、ルールがえらく多く、ワレスだけに細かい処理もたくさんあります。3人専用だし、ルールは複雑だし、長時間だしで、僕の環境では立卓することはないだろうと、CU部のプレイ記事を何度も読んでは面白そうだー、面白そうだーとのたうってました。
そこを誘って頂いたので、大変ありがたいお話だといそいそと伺わせて頂きました。

ざっくり説明すると、プレイヤーはポーランドの貴族になり、外敵に囲まれたポーランドの中で、領地を得たり、神学校を建てたり、周りの国との戦いに勝利したりすることで得点を稼ぐゲームです。
それなりに詳しいルール説明を書いた方が、プレイ記事を読んで頂く上でわかりやすくもなるのですが、このゲームに限ってはざっと書くだけでもかなりの量になるので、適当に省きます。詳しいルールは他のブログなどをご覧ください。

色々と細かい部分の処理が曖昧で、問題がある部分もあるようなのですが、そこについては、今回はこうしよう、ここの処理はこの場合だけ例外だからなどと、moonさんからの丁寧なインストを受けた後、ゲーム開始しました。

ゲームに入る前に2点。
このゲームでは、基本的にアクションは議員コマを消費して行います。そして、ほとんどのアクションはエリア単位で実行します。プレイヤーはどのエリアに何人の議員を配置するかを毎ラウンド0~5の数字の書かれたコマを配置して決めます。コマは裏向きで配置し、一斉公開&1回使ったコマは2ラウンド目終了時に手元に帰ってくるだけで、続けて使うことはできません。
IMG_2539.jpg
(こういう数字の書かれたコマを↓のように各エリアに配置します)
IMG_2536.jpg

また、勝利点を競うゲームですが、点を稼ぐには以下の方法があります。

・ゲーム終了時に持っていた土地からの得点
→このゲームではポーランドは5つのエリアに分割され、それぞれ異なる数の土地があります。土地にはゲーム終了時に獲得できる勝利点が書かれています。外敵が攻め込んできた時、外側(得点の高い側)から土地は破壊されます。毎ラウンド議員を消費することで点数の低い土地から自分のものにすることができます。

・外敵へ攻め込む
→議員コマとお金を消費してエリアごとに兵を雇うことができます。兵士は、外敵が攻め込んできた時に防衛戦を行うことができますが、事前に外敵へ攻め込むことでポーランドへ攻め込んでくる外敵の兵士数を減らすこともできますし、この時、外敵の種類ごとに最も兵士を減らしたプレイヤーは勝利点を得ます。

・神学校を建てる
→毎ラウンド2回実施できる選択アクション(※)のなかの1つとして、神学校を建てることができます。お金と建てたいエリアの議員コマを消費して1エリア1点(全エリアに建てると2点ボーナス)を獲得できます。

※このゲームでは、1ラウンドが16フェーズに分かれており、その中に、土地の獲得や兵の雇用、外敵へ攻め込む、防衛戦をするなど、やるやらないの選択だけで基本的に必ず実施できるアクションと、いくつかのアクションから選択するスペシャルアクションがあります。

ポーランド内の5つのエリアはどこも毎ラウンド外敵からの攻撃にさらされますが、どのラウンドにどの程度の戦力の敵が攻めてくるのかは事前にわかっています(ダイスで増えることもありますが)。
ざっと見たところ、5つのエリアのうち、ゲームを通して敵戦力が他エリアと比べて少ないリトアニアと、敵戦力はやや多めではあるものの安い価格で雇うことのできるコサック兵(裏切る可能性あり)がいるウクライナに目を付けました。このエリアは獲得できる土地の数も多く、初期に抑えておけば、後々敵が攻め入ってきても外側に他プレイヤーが土地を取ってくれれば自分の土地が壊されないかもしれません(敵が攻め込んできても全部壊されるわけではなく、防衛戦後に生き残った敵兵数や、土地に残っている議員コマ数で壊される土地の数が決まります)。
moonさんも同じように考えられたのか、ウクライナとリトアニアを僕とmoonさんが重視し、PHYさんは手番順の関係からか、残りのリトルポーランド、グレートポーランド、プロシアをおさえてらっしゃいました。
IMG_2537.jpg
(1ラウンド半ば、戦闘が始まる前です。右上(上)のエリアに白(僕)と赤(moonさん)が固まっています)

もちろん、自分が土地を持っているエリアを外敵から守るわけで、初期資金の全てとスペシャルアクションで手に入れたお金を使って自分が土地を持つエリアで兵を雇います。
議員コマを減らして外敵への先制攻撃を行えば、敵が攻めてくる前に減らすこともできるし、戦果を一番あげれば得点にもなるしでお得なため、積極的に攻め込んだわけですが…。
戦いはダイスで解決します。兵士数分のダイスを振り、歩兵なら5以上、騎兵なら4以上の目がでれば相手の戦力を1減らすことができます。そして1の目が出ると、自分の兵士が死にます。普通なら、1/6なんてそうそう出るもんでもないですが、4つも振ればだいたい1/2の確率で1の目は出ます。確率上はそうなんですが、この日は1の目が出まくりました。そして、一向に当たらないこちらの攻撃。

そんなわけで攻め込んだはずが、こちらの兵士がばたばた死ぬことになり、その後の敵の侵攻もほとんど止めることができません。軍隊ではなく、政治力での侵攻を行ってくる(議員コマが一定数残っていれば判定なしで防御できる)ハプスブルグ家は止めることができましたが、他のエリアでは敵に侵入され、ぼっこぼこに蹂躙されるポーランド。

あまりに、1fjもぼこぼこにされたので、初期配置の土地がほとんどなくなり、まるでもう1度1ラウンド目開始時のような状態になってしまってましたが、気を取り直して2ラウンド目開始です。
(2ラウンド目半ば。戦闘開始前。右下のウクライナにあったはずの土地(ディスク)が破壊されてなくなっています)

一定以上の敵戦力があるエリアを守るのは難しいと僕を含め、みなさん判断したのか、敵戦力が小さめなリトアニアに土地が固まります。あとは手番がもったいないからレベルで、他のエリアに1つ程度土地を確保する程度。エリアに直接攻めてくる敵を撃退したとしても、隣接するエリアが侵攻されればポーランド内で拡散してエリアを跨いで侵攻されるため、自分が守りたいエリアに隣接するエリアもある程度兵を雇用して守る必要があります。
2ラウンド目は国王軍(プレイヤー共有の軍隊で、各エリアで最大議員数を確保すると獲得できる投票権を消費すれば、好きに使うことができる)の戦力も多く、敵が強いことももうわかっているので、1ラウンド目と同じ轍は踏むまいと思っていたのですが…。
かなりの戦力を誇った国王軍も、1,2回の遠征で1をふるまくり、あっという間にぼろぼろになるわ、コサックはすぐに裏切るわで結局全てのエリアで敵に侵入されてぼっこぼこにされるポーランドw。

そんな中でも、外交で敵から攻められないようにしつつ、かつ、議員コマを結構な数、僕とmoonさんが送り込むことで土地の大半を守ってきたリトアニア。スタート時から積極的にリトアニアの土地を取りに行っていた僕とmoonさんは、リトアニアだけで3つの土地を確保しましたが、PHYさんは1つのみ。これから敵の戦力は増える一方なので他エリアの土地のほとんどは破壊されることは予想できました。そうなるとPHYさんの取る行動は、

PHYさん:「神学校建てます」

というわけで、ポーランドの防衛を諦めて兵士をほぼ雇用せずに、1ラウンドの収入のほぼ全てを神学校建設に充てるPHYさん。
僕とmoonさん(後述しますが、僕は別のことにお金を使っていたので、ほぼmoonさん)はお金を兵の雇用に費やし、リトアニアとその隣接地域の防衛に努めます。
3ラウンド目もこれまで通りリトアニア以外はぼっこぼこに攻められはしましたが、議員コマの集中度合いが3ラウンド目くらいから変わってきており、ウクライナ、リトルポーランドでも侵攻はされたものの土地の全破壊は免れました。

そして、最終4ラウンド目。僕は土地の都市化アクションを狙ってスタートプレイヤーを取りに行きます。都市化は指定した土地から得られる勝利点を3倍にしますが、3,4ラウンドで各1回しか行えません(つまり、ほぼスタートプレイヤーのみが行える)。実は3ラウンド目もスタートプレイヤーを取り、リトアニアの土地を都市化した上で、リトアニアが攻められないよう外交もしていました。さすがにゲーム通して2回しか行えないアクションを2回ともやらせてもらえるとは思っていなかったのですが、なんとスタートプレイヤーを獲得することに成功。またリトアニアの土地を都市化します。
これで土地からの点に関してはかなり有利になりました。
IMG_2540.jpg
(4ラウンド目半ば、戦闘開始前あたり。スペシャルアクションの都市化を白が2つの土地で行ってます。得点は神学校アクションでも稼いだのが大きく、青(PHYさん)が一歩リードされています)

さらに最下位のプレイヤーにのみ、他人の土地を乗っ取るというアクションができます。これで、土地を奪いたくはあったのですが、せっかく都市化した土地を破壊されたくないということから、乗っ取りアクションではなく、外交を選択しました。
最終4ラウンド目の戦闘では、攻め込まれすぎたため、逆に敵同士で相殺が起こり、守り切ったリトアニア以外の土地でも思ったほど土地が壊されない結果に。

僕はリトアニア以外に土地を持っていなかった(土地を疎かにした結果、外側の土地しか取れず破壊された)こと、リトアニアを守ろうと外交にお金を使った結果、兵を雇えず、戦闘による勝利点がほとんど取れていなかったこともあり、終始戦闘に積極的にリソースを割き、土地もリトアニアだけでなくウクライナ、リトルポーランドに確保されていたmoonさんが勝利されました。
IMG_2543.jpg
(4ラウンド終了時、土地からの得点計算前、戦闘で点を稼がなかった白が大きく遅れています。この後、それなりに追いつきはしたんですが。土地得点でもかなり点を伸ばしたmoonさんには追いつけずというか、ビリでした。ボード左下にある大量のオレンジのキューブはポーランドに攻め込んできた敵の戦力です)

土地を乗っ取って、どこか1エリアだけでも戦闘で得点できていれば同点か数点差くらいにはなったかなという感じだったので、どうも4ラウンド目に守りに入りすぎたのが敗因のようでした。

では、同じくワレスの3人専用ゲームのアフター・ザ・フラッドをという話になったのですが、僕の帰宅時間の関係からそれは難しいということになり、なんとゴッズ・プレイグラウンドの再戦ということに。

ゴッズプレイグラウンド(2戦目)

初回と違い、守りやすい(と初回プレイ時に判断された)エリアの土地がどんどん埋まっていき、一方で守りにくいと判断されたエリアの土地は放置気味で始まりました。リトアニアとウクライナには僕とmoonさんが土地を取り、3ラウンド目さえ凌げば4ラウンド目は敵がごく少ない戦力に落ちる(3ラウンド目凌げないとかなりの戦力)リトルポーランドにPHYさんは主に土地を取ってきました。
(守るのが困難なことがわかったグレートポーランドは、1ラウンド目3人とも議員コマを“0”を置くと言う酷いありさま)
IMG_2544.jpg
(1ラウンド目の様子)

そして、今回はダイス目がそれほど悪くなく、リトアニアとウクライナでは敵を撃退した上に、他からの侵入も防ぎ、前回から通して初めて土地から得られる収入の向上、さらに最低収入の10金ではなく、土地から収入を得ることに。前述の通り、PHYさんはリトルポーランドに力を入れていたこともあり、1人だけ収入面で水をあけられ、さらにmoonさんは土地からの収入をあげるアクションを1ラウンド目に実施していたこともあり、金銭面で一番有利に。
僕は1戦目の反省から例え最終的にエリアに侵攻されるにしても、先制攻撃で1回でも攻撃を当てさえすれば得点に結びつくということを意識して1ラウンド目から積極的に攻めに出ます。その甲斐もあって、moonさんに先行はされているものの数点差の位置につけて追いかけます。

しかし、2ラウンド目には1戦目に逆戻りしたかのようなダイス運でリトアニア、ウクライナ共に守れず、収入は減少。土地数の関係から3ラウンド目の収入ではmoonさんだけが最低収入以上のお金を手に入れます。
IMG_2547.jpg
(2ラウンド目。右上や中央下のエリアはともかく右下のエリアでは白がそれなりに優勢です。この時はまだ)

それでも、各エリアの議員コマ数では僕とPHYさんがmoonさんを上回り、投票権は僕とPHYさんが独占し、お金はないので兵はそれほど雇えないが、投票権を使うことによる国王軍のやりくりで僕とPHYさんはなんとかなるかという状況になります。
この状況を見て、インスト時に、“自爆スイッチ”と言われた拒否権アクションをmoonさんが発動。全投票権がなかったことになります。土地の守りは国王軍に任せようと思っていた僕は完全に思惑を覆されます。しかも、PHYさんはスタートプレイヤーを取った上で、都市化アクションと僕の土地の乗っ取りを仕掛けてきます。都市化も乗っ取りも強烈なアクションですが土地からの得点はゲーム終了時なので、見た目の順位は変わらないというのが大変嫌です(1戦目、moonさん、PHYさんが僕に対してずっと最下位にいるのが嫌だと言っていたのがようやくわかりました)。

最終ラウンド、moonさんはスタートプレイヤーを取り、土地を都市化。PHYさんは引き続き最下位のため、moonさんの土地を乗っ取り。
僕は、このラウンドもリトアニアで外交されると思われているのか、リトアニア内の議員コマが少なくなっている(=先制攻撃などのアクション回数が少なくなり、かつ、敵が侵入した時に止められにくい)のを見て、ウクライナで外交を選択します。もちろんこのラウンドでウクライナの土地は獲得済みです。
僕は常に破壊される位置の土地しか取れず、先制攻撃での得点もmoonさんに置いていかれている状況。これを覆すには、一か八か、リトアニアに敵をわざと大量に攻め込ませて、都市化されている土地を破壊してもらうしかないと判断しました。正直なところ、moonさん、PHYさんの土地の方がエリアの内側にあるので、おふたりの土地が破壊される=僕の土地もとっくに破壊されているということになり、逆転の目はほぼないといえばなかったのですが、何もしないよりはマシかと思い、このラウンドに限り、(自分が土地を取りに行ったウクライナは除いて)ポーランドを壊滅させる方向で行動しました。

先制攻撃ではダイスの神が降りてきて、想定以上の点数を獲得することに成功し、一矢報いたと思いながら向かえた敵からの攻撃フェイズ。なんと外交が裏切られてウクライナも攻め込まれることに(外交している敵に対応する目が2つ以上出ると外交はなかったことになります)。
ウクライナの僕の土地は後から取ったもののため、当然、真っ先に破壊されますw。リトアニアでもmoonさんの軍が多くを撃退したり、敵同士の相殺があったりでほぼ土地は破壊されず。

最終的に土地からの点で、PHYさん、moonさんともに点を伸ばし、特にmoonさんは圧倒的な差をつけて勝利されました。
IMG_2550.jpg
(最終状態。右下のエリアでも青にのっとりされているなど、土地では白は圧倒的に少なくなってしまいました)

-------------
正直な話、1戦目が終わった時点では「かなり運の比重が高いなあ」と思っていました。プレイ中にダイスを振る機会も多く、運がゲームにかなり絡んでくるのは確かではあります。しかし、色々と思い返してみると、勝敗が運だけで決まることはまずないゲームです。
事実、1戦目、2戦目とも運が悪いからといって戦闘以外のリソースに得点の主な部分を求めた僕とPHYさんでなく、きっちり兵士雇用にお金を割き、先制攻撃に議員コマを割いたmoonさんが(結構な点差で)勝利されていますし、ダイスは個人が振るものの、国王軍やコサックは全プレイヤー共有のリソースですし、戦闘による加点は1回でも成功すれば、(他プレイヤーと成功回数を競うことになりはするものの)得点のチャンス自体は手に入ります。
(2戦目のPHYさんは酷いダイス運で得点機会を豪快に逃されていたので、運要素がないとはいいませんが)

結局、運があーだこーだというよりも、他人と土地を共有することで防衛戦力を増やしたり、ひとりだけ得点がへこむリスクを避けたり、議員コマ=ダイスを振る機会をメリハリをつけて配分することで得点の機会を逃さないようにしたり、やるべきことをやった人がきっちり勝つゲームだと思いました。

しかも、プレイヤーの思惑次第でエリアの重要度や守りやすさが変わりつつも、思惑だけで制御できないままならなさによりプレイするたびに展開が劇的に変化していく。3人プレイ限定という制約はあれど(※ポーランド語版では4人プレイも可能になっているそうです)、何回でもプレイしたい、久しぶりにそういうゲームで遊ぶことができました。

プレイヤーの思惑だけでゲームの展開がコントロールできるわけではなく、しかも、ちゃんとそのままならなさが全プレイヤーに振りかかる。その上で、きっちりやったことが勝ち負けに反映される。そんなゲームを寡聞にて僕は他に知りません。まあ、色々なゲームがありますし、まだまだやったことないゲームは腐るほどあるので、きっと他にもあるんでしょうが。
好みは分かれそうですが、僕は大変、大変好みなゲームです。好みと言えば、一見、協力するようでいて、他人を出し抜いて得点するというゲームが好きなようです(以前、たる田さんのお宅で遊ばせて頂いたバラ戦争など)。

絶版、インスト90分、初回3時間(2回目ですら2時間)、ルールは曖昧なところも多く事前に調べてないとゲーム中に揉めること間違いなしと、色々とハードルは高いゲームではありますが、機会があればまた何度でも遊んでみたいゲームでした。

色々とルールの下調べなどをしてくださったmoonさん、誘って頂いたPHYさん、本当にありがとうございました!

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プロフィール

ひだり

Author:ひだり
川崎市で相方や友人たちとボドゲやってます。

オールタイムベストは、
・グローリー・トゥ・ローマ
・バサリ
・インペリアル
・アフター・ザ・フラッド
・ゴッズプレイグラウンド
・HABA社製品 全般

推理ゲーム好きだけど↑には入ってないという
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連絡先:hidarigray@gmail.com
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