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第22回重げ会(2013.10.19)

ここ数回続けて参加させて頂いている重げ会に今回も参加させていただきました。フランシスドレイクが立ちそうだったので、「ルールわかるんでインストの手伝いしますよー」などと言ってたくせに、安定の開始後30分後着で既に何卓かはゲームが始まっていました。その時は卓についていない方はいらっしゃらなかったので、見事に浮いてしまったわけですが、めったに見れるもんでもないバージンクイーンのインストを見学(インストだけで2時間かそれ以上かかっていたようです。重げ会は12時間開催されているのですが、それでも途中終了になったとか)していると、たる田さんから、いまやってるツォルキンのインスト終わったらタマニーホールやりましょうと誘っていただき、そのインスト待ちの間に新たにいらした方おふたりを誘って、短時間で終わるゲームをまずは遊びました。

枯山水
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なんか枯山水と言うゲームがここ最近だけで3つくらい出たようですが、これはグリフォンゲームズから発売されたものです。

個人ボード上が5×3に分けられており、獲得した石をその上に置いていきます(白の3とか、茶色の2とか、色と1~3の数字が各石コマにふられています)。ラウンド終了時に置かれた石が、「同じ石が3つ揃う」「同じ色の石の数字が1~3揃う」「同じ数字の石が4色揃う」のいずれかに該当した場合、それぞれの条件に合致する失点カードを受け取り、その代わりに該当の石を全て捨てます。

石の獲得はラウンドの初めにオークションで行います。メインボード上にプレイヤー数-1の石の集まりが用意され、それを手元の石で競ります。競りはダッチオークションで、より安く(石の数を減らしたり、数字を減らしたり)値付けすれば前のプレイヤーに代わって石を手に入れる権利を得ます(つまり、石無し(0円)で値付けすれば負けることはない)。

競りを諦めたプレイヤーは石を取れなかったことによる失点カードを1枚とランダムに石を受け取り、競り勝ったプレイヤーは値付けに使った石の代わりに場の石を手に入れます。

失点したくなければ石を競りに使って、個人ボード上の石を減らすのが良いのだけど、あまり大量の石で値付けると他プレイヤーに上書きされてしまうてな感じのゲームです。
オークション+セットコレクションでうんうん悩んでしまいそうな感じなのですが、石で石を競るところや、とにかくセットを作らなければ良いという目的が明確なところのおかげかさくさく進みます。

今回も6ラウンドほどで終了しましたが、インスト込み3人で30分かかってないと思います。

僕は2回目でしたが、必死に競るよりも適度に値付けが下がったら、競りから抜けてマイナスカードを受け取った方が結果的に受け取る石が減って有利なのでは?と前回思ったことを実行してみました。結果は、競りから抜けたことによるマイナスカードについてくる石がたまりに貯まったところで、都合の悪い石を受け取って、セットコレクションの方でもマイナスカードを受け取ってしまうということが数回あり、トップの方からダブルスコアで負けてしまいました。
やはり、細かくでも不要な石を競りに使って消費した方が良いみたいです。

手軽にできるオークションゲームなので、またどこかで遊んでみたいです。

タマニーホール
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前回の重げ会で遊ばれていたのがえらく面白そうだったことからたる田さんが購入された陣取りゲームです。初版の発売は5,6年前のようですが、今年だか去年に新版がキックスターター発にて再版されました。箱も箱絵もTreefrogと同じなのでワレスのゲームのように見えますがデザイナーは違う人のようです。

タマニーホールと言うのはニューヨークにあった移民を基盤とする政治団体のことでニューヨーク市長を何人か排出したり民主党の最大派閥になったりと一時はかなりの勢力を誇ったようです。このゲームではプレイヤーはタマニーホール内の政治家になり、ニューヨークの各区に移民を送り込んだり、各移民からの指示を得て、ニューヨーク内の政治的基盤を固めることを目的とします。

ゲームのプレイはシンプルで、手番には自分の有力者コマ2つを1つまたは2つのエリアに置くか、演説者コマ1つをいずれかのエリアに置いた後、移民コマ1つをいずれかのエリアに置き、その移民の便宜チップを受け取るかの二択を行います。これを規定数行うと選挙が行われ、選挙が規定数行われた時点でゲーム終了します。

選挙ではエリアごとにどのプレイヤーがそのエリアを取ったかを確定し、その後、最大数のエリアを取っていたプレイヤーが市長に選出されます。エリアの取った取られたは、まず、単独プレイヤーのみが有力者を配置していればそのプレイヤーが取り、複数プレイヤーが有力者を配置していた場合は有力者コマ数と便宜チップ枚数の合計が上回ったプレイヤーが取ります。便宜チップは、そのエリアに置かれている移民コマに対応したものしか使えず、いくら使うかはプレイヤー次第です(事前にお互いに何個持っているかを示しあった後、握って一斉公開です)。

基本的にエリアをとった際にもらえる点のみが得点源になっています。

市長確定後、市長は副市長、市警察局長、選挙区委員長、市議会議長といった役職を他のプレイヤーに割り振ります。市長は選挙後の就任時にボーナス点が得られるだけですが、他の役職は基本的に毎手番、追加アクションを行えます。

※移民コマは規定数がボード上の補充スペースに置かれ、手番に使う場合はそこから取ります。手番開始時に補充スペース上の移民コマがない場合に袋からまた規定数がスペースに補充するというのが正しいルールですが、このゲームではターン開始時のみに補充するルール誤りをしていました。これにより、1ラウンド目のスタートプレイヤーとその下家が有利になってしまっています。

プレイ可能人数の最大数である5人で。3人や4人プレイだと1ターン目は使えないエリアがあるのですが、5人プレイだと最初から全てのエリアを使うことができます。5人に対して15エリアなのでだいたい3エリアを分け合う感じなるのだとは思うのですが、まあ、正直どこにおいていいのかようわかりません。ということで最初の手番だし1のエリアに。何の気なしにエリア1に手を出しましたが、選挙時、エリアを取ることで移民コマを新たに配置できたり、便宜チップをもらえたりするエリアが数エリアあり、エリア1もその移民コマをおけるエリアだったことを後で気づき我ながら良くやったと思ってました。

1回目の選挙ではいくつかのエリアが被ったもののほぼ順当に3エリアずつを分け合うことになりました(紫プレイヤーだけ2エリアでしたが)。全エリアで誰がとったか確定したら、自分が取ったエリアにある移民コマの数を種類ごとに比べ、種類ごとに最も数を持っているプレイヤーはその色の便宜チップをボーナスでもらえます。

市長は獲得したエリアの最も多いプレイヤー、エリアが同数の場合は持っている便宜チップ数で決まります。僕は(前述のルールミスもあって)移民コマを他プレイヤーよりも多く置く機会があり、便宜チップのボーナスを2色分もらっていたこともあって市長に選出されました。
市長は他プレイヤーの役職を選んで渡すわけですが、ここで、みなさんでどれが強いのか、これはあーだ、それはこーだと盛り上がりましたが、まあ、まだ各プレイヤーの特色もでてないし誰がどの役職を有効に使えるのかなどわからん!と割り切って配りましたが。
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(1回目選挙終了時)

1回目の選挙後から、通常アクションに追加して役職の能力と中傷アクションができるようになります。中傷アクションは条件を満たすことで自分の有力者コマと同じエリアに置かれた他プレイヤーの有力者コマを排除できるアクションです。選挙時の各エリアの取る取らないは1コマでもあれば便宜チップの握りもあり、他プレイヤーのコマがいくらあっても勝てる可能性がありますが、全くなければ戦うことすらできません。そんなわけで手番順が早い僕(市長はスタートプレイヤー)や僕の下家のプレイヤーは、2つはおいていないと後手番の他プレイヤーが自コマをおきつつ中傷→不戦勝ということをやられてしまいます。

そうなると次の選挙までの4ターンは下手に地盤を広げて喧嘩したりせずに1回目の選挙時にとっていた3エリアを固めるのがよかろうと判断して、それらのエリアに元々ある色と同じ色の移民コマを送り込みつつ有力者コマを配置します。

元々便宜チップが多かったおかげで市長になったわけで、僕のいるエリアに有力者コマを放り込んできても豊富な便宜チップで負けるのは目に見えています。僕以外にもチップが豊富なプレイヤーがひとりおり、僕とその方を除いた3人でのエリアの取り合いが熱かったです。便宜チップを豊富に持っていると言っても、同色の移民コマが該当エリアになければ選挙時に便宜チップは使えません。こうなると猛威をはらったのが市警察局長、選挙区委員長。警察局長は移民コマを逮捕して1つ除外でき、選挙区委員長は移民コマを隣接するエリアへ1つ移動させることができます。この能力が1手番に1回使えます。どちらの能力もこれから殴りこむエリアでは相手が便宜チップを持つ色の移民コマをどこかにやれるという点では変わりありません。

エリアを取り合おうとしたら、相手も得意な色で勝負をかけるか、自分が得意な色の移民コマを放り込んで、役職能力でどかされないのを祈るかの二択ですが、どちらにしても歩が悪いということで僕は喧嘩を売らず。

市議会議長は2つまでエリアをロックでき、ロック後は有力者も移民もコマを置くこともどかすこともできなくなります。つまり、自分しか有力者コマをおいてない状態でロックすればそのエリアがとれることが確定します。
最後に副市長ですが、能力は便宜チップが各ターンに1枚ずつもらえるだけという、ちょっと弱そうな能力で、副市長になったたる田さんはいいようにやられて、2回目の選挙では2エリアしか獲得できず、ちょっと差がついての最下位に沈んでいました。

2回目の選挙で市長に選ばれたのはオレンジ(ドイツ)の移民に力を入れ、オレンジの便宜チップをに持っていた方で、4エリア獲得+市長の3点で一気にトップに。そこから1点差で僕が2位についてました。
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(2回目選挙終了時)

こうなると当然渡される役職は副市長w。能力弱いしここはしゃがむところかな?とも思いましたが、トップを狙える位置についている限り碌な役職がまわってくるわけがないと判断して、3回目の選挙に向けては攻めて出ます!
幸い、僕はここまで便宜チップの握り勝負になったことがなく、大量の便宜チップを持っていますし、狙ったエリアに移民コマさえおければたぶんエリアは取れます。
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(めちゃくちゃ大量の便宜チップ(他プレイヤーは平均5個くらいしかもってません))

そして、これも運が良かったのですが、赤のプレイヤーの方が緑の移民コマの最多を狙って、自分の有力者コマがいるエリアに緑の移民コマを配置されていました。移民コマがないエリアにちょっかいは出しづらいのですが、緑は僕の持っている便宜チップなので、チャンスとばかりに有力者コマを配置します。
札束で顔をはたくような豊富な便宜チップを背景に狙ったエリアは全て獲得することができ、3回目の選挙で6エリア獲得+市長の3点で一挙9点を獲得しトップに。

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(3回目の選挙の天王山。2位の黒プレイヤーと3位の黄色プレイヤーが、タマニーホールのあるエリア(このエリアは点数が倍)を狙って勝負しました。有力者コマが1対3だったところを、便宜チップの握りが4枚-1枚となり、トータル5対4で勝つという黒プレイヤーの素晴らしい読みでした)
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(3回目選挙終了時)

さらに幸運なことに1位、2位が3位以下のプレイヤーを叩きまくった結果、逆転の目がある点差につけているのは2位のプレイヤーのみという状況になりました。

最後は便宜チップの保有数がトップならボーナス点がもらえますが、僕と3位の点差が8点もあり1回の選挙で稼げる点を考えた時、「これは逆転無理だろう…」というような点差です(人数で均等に割って3エリア取れるものを6エリアとって市長に選ばれ、さらにトップが0点で終わるという状況はなかなか想像しにくいです)。

同卓のたる田さんが「難しいのは結局、どっちを1位にするかという選択をしてしまっているということ」と仰いましたが、その通りです。みなさん、誰が1位かは考えずに得点が一番のばせる手を打つ!という方針でプレイされたようですが、難しいプレイだったと思います。

点差のない2位のプレイヤーには効果が微妙な副市長を渡していましたし、僕はほとんど使ってない白の便宜チップを活用して逆転されない程度のエリアを確保しさえすれば勝てます。4人でチームを組んで、とにかくトップを落とそうとされると負けたかもしれませんが結果は、僕が2エリア確保+便宜チップの保有枚数で2色トップのボーナスをとり、逆転されることもなく勝つことができました。それよりもたる田さんが3回目の選挙だけで12点とって2位まで浮上されたのが驚きました。
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(4回目選挙終了時)

全員初回で役職やエリアの強さがよくわかってなかったのが点差がついた原因だと思います。1回目の選挙時点で既にバランスが悪くなる兆候があったのではないかと。ダントツトップがいなくなるように「誰か削ってくれ」ではなく、みんなで便宜チップの数を削りに行かないと、最初に富んだプレイヤーが勝ち続けてしまうのかもしれません。プレイ人数が減ると序盤は使えるエリアが少なく、いやでも争うようになっているので5人よりも少ないプレイヤーの方がよいのかもしれません(BGG見ると5人がベストとあるので、移民コマの補充ルールさえ正しくやれば5人でも争い合てバランスがとれるのかもしれません)

スパイリウム
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スパイリウムと言う鉱物がある世界で鉱山や工場を手に入れ、勝利点を稼ぐゲームです。

毎ラウンド、カードが3×3の9枚場に置かれ、プレイヤーはそのカードとカードの間にミープルを置くか、取るかを行います。ただし、1回でも取るともうミープルはおけません。
ミープルを取る時に、お金かカードの効果かを選択します。お金を選べばミープルに隣接していたカードに隣接する他のミープル数分だけお金がもらえ、カードの効果を選択すれば他のミープル分のお金を払った上で、カード効果の発動に必要なお金やスパイリウムを支払います。カードが特許や建物であれば、場から自分の前に移します。
自分の前にある建物は、即時効果のものと使用できるものがあり、即事効果のものは、使えるミープルを使うなどの条件を満たせば使用することができ、得点やスパイリウムをもたらします。
規定ラウンド経過後にそれまでに手に入れた点と特許からもらえるボーナス点、建物についている点を加算して勝者を決めます。

別卓で遊ばれていたブラスが終わったところだったので、メンバーをシャッフルして僕はスパイリウムの卓に入らせていただきました。
スパイリウム自体は以前、別の場所で遊ばせて頂いたことがあったのですが、ルール誤りがあり、途中終了となっていました。核となるミープルの置いて取っての部分は正しくやっていて、かなり面白さを感じていたので、良い機会がもらえたといそいそと参加しました。

場に出てくるカードは山札がA、B、Cと分かれており、基本的に徐々に効果が強いカードが出てくるようになっています。例えば、Aではミープル1つ使ってスパイリウムを1つ獲得する鉱山があるが、Bではミープルを1つ使えばスパイリウム2つ、ミープルを使わなくても1つ獲得できる鉱山がでてくるなどです。
また、Aの山にしかないカードとして特許があります。特殊カードのようなものでお金を得る時に+2金やカード効果を使う際に1回だけ周りのミープルを0個して扱える(追加のお金の支払いがない)ものなどがあり、また最終得点計算時に2金で1点だったり、建物数分だけ加点されたりなど、ボーナス点が入ります。

追加のお金の支払いが不要、お金+2、建物獲得時に土地代-3という特許が強そうだと思っていたのですが、手番の周りや所持金の関係から取れず、前回遊んだ時に鉱山からスパイリウムを獲得して工場で勝利点に変換するというコンボが最終的に必要になるというのはわかっていたので、取れなかった技術の代わりに鉱山をミープルなしで起動できるという特許を獲得しました。

Aの山札の間は、上記の特許を取りつつミープルを増やしたり、ラウンドごとの収入を増やしたりとなんというか無難に思える手をうち、Bの山札に入って効率のあがった建物が出てきてからが勝負だな!と思っていたのですが持ち金や手番順の関係で欲しい建物は取れず、しょうがないので狙っていたものより1段優先度が低いもの、低いものと選択していった結果、なんか手元の鉱山でスパイリウムをとって工場で勝利点に変換というサイクルはできているものの、よそに比べると若干効率が悪いという持ち札に。

周りの状況はお金+2と土地代-3の特許を獲得した方が、豊富な資金を背景に着々と手元の建物を揃えたり、得点建物を複数購入したりされ、一方で、カードの周りのミープルを無視する特許を獲得された方が、欲しいカードを1ラウンドに1枚は必ず手に入れつつ1ラウンドに1回使用済み建物を再使用可能にする特許も手に入れて細かく得点を重ねたりといい感じにまわっているように見えてました。

そんな中、僕の下家のプレイヤーの方は、序盤は収入アップ、ミープル追加等の効果が思うように取れず、特許も何も無く、苦戦されているように見えていたのですが、序盤から中盤にかかる段階で得点を取る建物を取られ、毎ラウンド細かく稼いでダントツでトップを独走されていました。
僕の上家のプレイヤーの方も特許なし、収入もあげない(今思うとわざとだったのだと思います)という形だったのですが、中盤に入る前にミープル数を最大にし、その数を活かして中盤から得点をスパイリウムを貯めつつ得点を稼ぎ始められ、一気に15点獲得する建物を建てると猛チャージでトップを追いかけ始めました。

一見、特許が強いように見えていたのですが、僕のとった特許は正直あまり使えず(ミープル+1の建物と結局効果は変わらず、むしろミープル+1の方が汎用性があって使えるかもしれません)。強そうに見えていた特許もその効果を有効に使っているように見えたのですが、それでも特許を持たないお二人が1位、2位という結果になりました(トップは下家の序盤から得点構造を作られていたプレイヤーの方でした)。

お金やミープルのやりくりに苦しむのが楽しいゲームですが、ゲーム自体は6ラウンドしかないので収入やミープルの強化にこだわりすぎると全然手が足りないです。「得点とったやつが勝つ」という当たり前のことを頭において切り捨てるところはすぱっと切り捨てるのが、最終的にかつコツなのかもしれません。
勝つことだけにこだわらなくても、一巡まわったらこのカードは誰かに買われるだろうから、まだ回りを大量のミープルが囲んでて高いけど、今買わないと・・・!だの、まだミープル配置してたいけど、みんなより一歩先にミープルを取り始めれば、お金獲得→欲しいカードゲットができる!というところだけでも、楽しいゲームでした。

時間的にここで帰宅しましたが、お昼ごはんタイム(重げ会は弁当頼んでみんなで食べる時間があります。みんなが了承すれば、食べながらゲームという休憩無しで楽しめますw)を除いて7時間、みっちり遊ばせて頂きました。ありがとうございました!

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プロフィール

ひだり

Author:ひだり
川崎市で相方や友人たちとボドゲやってます。

オールタイムベストは、
・グローリー・トゥ・ローマ
・バサリ
・インペリアル
・アフター・ザ・フラッド
・ゴッズプレイグラウンド
・HABA社製品 全般

推理ゲーム好きだけど↑には入ってないという
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連絡先:hidarigray@gmail.com
※当blogはリンクフリーです

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