R-120(2014.5.24)

2回目のR-120ゲーム会です。今回はカチさん、如月さん、コイケさん、佐倉さん、ねんそさん、ヒガさん、PHYさん、僕の8人での会となりました。前回と続けて参加してくださったのが如月さんだけとなりましたが、そんなことは関係なく。

トップバナナ
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去年リメイクされたPiatnik版にて。今回は開催前からインドネシアを是非プレイしたいと参加予定だったPHYさんに持ち込み&インストをお願いしていました。若干遅れていらっしゃるとのことだったので、とりあえず、インドネシア卓とネイションズ卓にわかれて、インドネシア卓は時間調整のために3人でトップバナナを遊びました。

各プレイヤーが1~5の書かれたカードを1組持っており、手番に1枚プレイし、書かれた数字分、岩山上でサルを移動させます。全員が全手札をプレイし終わった時点で頂上に近いサルに点数が入り、規定点を先に取ったプレイヤーが勝利します。

カチさん、ねんそさん、僕の3人で。
スタート時は岩山の下にいる(1回目の決算後はそのままの位置からリスタート)ので、まったりかなーと思っていたら、既にサルのいるマスは無視して進めるというルールのため、抜きつ抜かれつをやっていると案外あっという間に頂上付近に到達。最初の決算ではどんぶり勘定でやっていたこともあって点数はとれませんでしたが、なんとなくわかりました!ということで、大きい数字のカードは先に使ったり、真面目に数を数えたりして2回目の決算ではトップ!
よし!と思ったものの脳みそがショートしてこの後はいいとこなし。特に最後の決算では、2人の動きを考えるのが大変だからといったん山を降りて、そこから一気に登ってトップをとる!と思い、途中まではうまいこといってたのですが、使ったカードを勘違いしてしまう(5枚しかないのに)というチョンボをやらかして、頂上まで届かず。
「このサル、なんでバナナ食べないんですかね」とかアホウなことを言うのがせいぜいでした。

上家と同じ数字はプレイできないという縛りのおかげで計算しきれない部分があるので計算プレイでも山勘プレイでも思い通りに行かないのが楽しいです。というか、サルが岩山登るコンポーネントにした時点で勝ちだと思います。

インドネシア
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ここでPHYさんもいらしたのでいよいよインドネシアをプレイ。ちょっと古い上に長時間ゲームなのであまり遊ぶ機会がなかったのをPHYさんにお願いして持ってきてもらいました。

以下を終了条件を満たすまで繰り返します。
1.新時代のチェック&新時代の処理
2.手番順の競り
3.合併
4.会社獲得
5.研究開発
6.運営
7.都市の成長

ルールは案外シンプルで、各時代の開始時にでてくる会社を獲得し、その会社を使って金儲けをするだけです。
会社には輸送会社と生産会社があり、輸送会社は生産会社が生産した商品を運ぶ際に、生産会社は商品を都市に売る際に収入が入ります。この収入は輸送会社はいくつ運んだか、生産会社はどの商品を何個売ったかだけで決まります。
これらの輸送や売却は運営フェイズで行われ、同時に輸送範囲の拡大(海がいくつかのエリアにわかれており、各会社でどこまで運べるかを制限内で広げることができる)や生産物の拡大(会社が生産したものを全て売り切れればタダで、売り切れなければ有償で生産量を増やせる)も行います。

都市は各時代の頭に各プレイヤーがゲーム開始時に配られたカードを元に1つずつ配置します(3時代あるのでプレイヤー数×3の都市が最終的に配置される)。更に都市には規模が3段階あり、1段階進むごとに売れる商品数が増えていきます。上記の通り、生産物は拡大したり会社自体が増えたりで盤面の生産物は増えていく一方で各都市には売れる数の限界があるので都市を育てないと後半生産物が売り切れずに厳しくなります(その時点で存在する全種の生産物を都市の限界まで売れば成長します)。

基本的にはこんなところで、あとは毎ラウンド、手番順を1巡競りするのと、研究開発という名の各プレイヤーごとに能力(会社の保有限界数、一度に拡大できる数、一度に船で運搬できる商品数など)の上昇が各ラウンドに1回ずつあるのと、会社をくっつける合併があるだけです。

この合併というのがインドネシアの特徴で、合併は宣言、競り、合併の解決の流れで構成されており、まず、宣言するためには研究開発で合併の能力を上げる必要があります。合併能力が2なら2つまでの会社を、4なら4つまでの会社を合併する!と誰の会社だろうと宣言できます。宣言後は基本的に全員参加の競り(ハードパス、最後のひとりになるまで何巡もする)があり、競り勝ったプレイヤーは合併前の会社の保有者に、会社の生産商品数に応じた比率で競り落とした額を分配します。

インストは1時間程度で終わり、カチさん、ねんそさん、PHYさん、僕の4人で開始しました。

手番順の競りは1巡競りで、このゲーム基本的に前手番の方が有利かつ最終的な資産計算時にこの競りに使ったお金も含めるルールなので前手番の人に+1金ずつ被せていく展開になり、ゲーム終了まで、ず-っとABCD→DCBA→ABCD→…を繰り返してました。

最初の時代では米会社2、スパイス会社2、輸送会社4の全8社が登場します。最初は会社がなければ話にならないということで、全員が会社保有数を2にのばし、2つずつの会社を獲得します(獲得自体はタダです)。
このゲームでは都市に隣接した生産会社だろうと輸送会社の船を使わないと都市に商品を売れないため、輸送会社が肝かな?と判断し、輸送会社を2つ抑えました。

が、この判断が大失敗。初期資金100でスタートしたところに、序盤では米を1つ売って20金だの、スパイス2つ売って50金だのの収入が生産会社にはあります。一方で輸送会社は米を1つ運んで5金、スパイスを2つ運んで10金程度の稼ぎしかありません。生産会社の売却益はそこから輸送会社に払う金を引いたり、輸送会社は手番に関係なく使ってくれれば金が入るので1ラウンドに複数回1つの船が稼いだりというのもあるのですが、収入が全然違うのには変わりなく、周りにすごい勢いでおいていかれましたw。
終盤になればまた状況が異なるのですが、序盤で収入が少ない時にこの差はでかく、もし競りが起これば100%負けるというのは非常に嫌な状況でした。
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(2時代目開始して少したったあたり)

そして会社がなくなったので(ボード上の未獲得の会社が1種類になったら時代終了です)、2時代目に突入。
新しい商品であるゴムの生産会社が登場しました。米やスパイスに比べると単価が高いので、これとってなんとか追いつきたい!と、運よく手番順も2番手と早かったので自分の輸送会社ですぐに売れるところにあるゴム会社を獲得。
早速売り始めます。これで若干、本当に若干ですが追いつき始められるかも?と思いました。

そして、次の研究開発で合併能力を伸ばすことを選択しました。僕の会社保有限界は3で既にいっぱいだった、2社持っている輸送会社がうまいことに隣接しており、合併すれば一気に輸送エリアを拡大できそうだった等などいくつかあるのですが、ちょっと変わったことをしてみたかったのが正直ありました。後ろ手番のおふたりがどう考えているかはわかりませんが、保有限界とか合併を増やすよりも拡大数や輸送量といった能力をそろそろ伸ばすような状況とも思っていたので、うまくいけば、僕以外の3人が保有限界に引っかかっている中で悠々と合併できたりしないかな?と甘い考えもありました。
が、僕の後ろ手番のおふたりも合併をのばし、(宣言だけなら誰の会社か関係なくできるので)これなら僕があげなくても良かったんじゃ…という状態に。
そして手番も3番手になってしまったので、先のおふたりの合併時には保有限界の関係から競りに参加はできないということに。

そしてカチさんが自分の持っている米会社とスパイス会社の合併を宣言。カチさん以外は会社の保有限界に達しているため競りに参加できず。シァバ・ファジ(米とスパイス会社の合併で誕生するインスタント食品)の生産会社が誕生!
シァバ・ファジは合併時に生産量が減りますし、都市の成長条件も厳しくなるので正直登場はまだ先かと思っていたのですが、これでどの都市を成長させるかはカチさん次第ということに。そして、カチさんは自分の持ち会社同士を合併させたので所持金も減らず、かつ、保有限界に1つ空きができたという状態に。
前述の通り、僕は稼ぎが悪く所持金では100%負けていたので、うーん、この状況で自分の船会社の合併を宣言するのってどうなのかな?と思い、迷った末に合併は見送り。
が、合併は合併可能なプレイヤー全員がパスするまで続くというのを忘れていたため、パスしても単に2巡目に入るだけだったというまぬけな展開に。カチさんが欲しがるかな?とも思ったのですが、カチさんはスルー。しかし、ねんそさんがねんそさん保有の船会社と僕の一方の船会社との合併を宣言。ねんそさんの船会社との合併は正直嬉しくなかったのですが、せっかくゴムが売れるようになったところの船会社を取られるのもなあとふっかけたところ、なんと競り勝ち。

お?と思ったのもつかの間。その後、ねんそさんは僕のゴム会社とPHYさんのところのゴム会社の合併を宣言し、持っていってしまいました。競り後のお金の分配はあったものの、また船会社しかなくなってしまったわけで、とりあえず収入はゴムやシァバ・ファジに劣りますがないよりはマシとスパイス会社を獲得。一方で合併せずに手元に残っていた船会社はカチさんが新たに取った船会社と合併でカチさんの元に。
PHYさんはシァバ・ファジの独占がやばいと思われたのか、次のラウンドで合併。シァバ・ファジ会社オーナーに。

どうも合併能力の強化のタイミングが早かったようで、開始5ラウンド目という最速ペースで3時代目に突入しました。

3時代目には石油会社が登場します。売値は1つ40金と最大です。一見すると差は小さいですが、最終ラウンドは売値が倍になるので、1.つ80金と結構な額になります。
まあ、また合併で持っていかれることももちろんあるわけですが、合併もタダで持っていかれるわけではなく、その後二度の程度の利益をあげられるかを基準に損しない程度の額まで競り上げれば、競り負けても逆に得することもあるわけで、とにかく資産のひとつとして獲得。合併されるされないはもう気にしないことにしました。

この頃になると拡大能力を強化していたPHYさんのシァバ・ファジ会社はえらい規模になっており、ねんそさん、カチさんも拡大能力は劣ってはいましたが、やはり序盤中盤からコツコツ拡大してきたゴムやシァバ・ファジはかなりの生産量になってました。
僕の生産会社はスパイス・石油ともに生産量はさほど多くはなく、厳しいなーと思っていましたが、このゲーム、どの船会社を使うかは使う側のプレイヤーが選べます。ということで、あまり収入がなかった僕の船会社はひいきしてもらってましたw。

資産を増やすには、会社の運営で儲けるか合併時の競りでうまいことやるかの2つしかないのですが、僕は保有限界の関係から会社をふやすことができず、また、合併対象としてもあまり魅力的ではなかったようで終盤は新たな会社も獲得もできず、合併にも絡めず、今もっている会社の収入では負けているというかなり苦しい状況でした。
(経験者のPHYさんは「船会社を持っているから会社の利益が少ないように見えていても輸送費の支出がないから、そこまで差はついてないはず」と仰ってはいたのですが、200とか300とかしか儲けがないのに、周りで500とか儲けている人がいたので…)

といっても、序盤からPHYさんがトップ(お金は公開です)だったので、僕と合併とかやるのではなく、PHYさんの資金源を奪うことの方が重要ではあったので、合併する会社があったカチさんが石油会社やシァバ・ファジ会社の合併対象にPHYさんを選んだのは正解だったと思いますが。

石油会社は僻地のをとったため、周りに競合がおらず好きに生産量を増やせたこともあり、周りが合併だの輸送費高い!だのいってる間に、自分の生産会社の商品を自分の船会社の船でこそこそやっていたこともあり、終了時には2位ではありました。終盤、生産量が増えすぎてPHYさん、カチさんが売り切れない状態だったので、手番順の関係から、売り切ルことができていた僕はラッキーだったのだと思います。
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(終了時点)

トップのPHYさんがかなりダントツ(2位、3位が約2500金で、トップが3000金以上)だったのは、おそらく中盤に他プレイヤーを先んじて拡大能力を伸ばしたことや、シァバ・ファジや石油という単価の大きい商品を取り扱っていたのが大きいのではないかと思います。拡大能力の強化は、競り後の分配の取り分も多くする(生産量の比率で分配するため)ので、かなり影響がでかいように思います。
今回のプレイでは船会社持ちの3人が、自分の分を売るために輸送力をあげていましたが、これによってトップも売り切れるようになっているはずで、輸送力をあげない手とかももしかしたらあるんですかね(たぶんないです)。

3時代目に突入した時点でプレイ開始後2時間程度だったので、案外短いかもと思っていたのですが、終わってみれば3時代目に行った3ラウンド分だけでなんと3時間以上もかかり、インストから見れば6,7時間の長時間ゲームとなりました。しかし、その時間に見合った面白さはやはりあり、ゲーム中も終わった後も、あそこでこっちの能力伸ばしておけば…とか、あの競りはもう少し頑張る/頑張らないべきだったなあと振り返ってました。
競りの適正価格はあと何ラウンドゲームが続くか、また、単純に生産量だけでなく輸送にかかる支出を考慮すると利益はいくらくらいなのか?と考えるのが面白かったです。
考慮する要素が多く、考えても答えがなかなかでない部分もありますが、それが逆にプレイする面白さにつながっているようにも思えましたし、是非、また遊んでみたいです。今回はたまたまうまく後半まわりましたが、序盤の船会社2つは大事故だと思うのでそこのリベンジも含めて。

フランシス・ドレイク
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ルールなどは過去の記事を。

ネイションズが終わり、その後、インドネシア卓が終わるまでレース・フォー・ザ・ギャラクシーなどを遊ばれていたのですが、全くインドネシア卓が終わらず、時間の関係でヒガさん、コイケさんだけになり、どうしますか…となったところで、上記の通り僕のインドネシアの終盤は合併にも絡めずほぼソロプレイという状態でダウンタイムもそれなりの長さになっていたので、両方の卓に失礼ではあったのですが、僕が2面打ちでヒガさん、コイケさんと3人でフランシス・ドレイクをやることに。
それなりに時間のかかるゲームだと言う覚えがあったのでマッハでインストを終わらしてゲーム開始(そのせいでいくつかインストが抜けてしまいご迷惑をおかけしてしまいました。すいません)。

僕は何回か遊んだことがありますが、ヒガさんもコイケさんも初プレイということで、僕はこれまでのゲームで取っていた大砲集めてガレオン船襲撃に絞るプレイはやめて砦や町中心に攻めるプレイにすることにしました。

しかし、どうも勝手がわからず1ラウンド目でいきなりトップのコイケさんに10点ほど放されてしまうことに。
ちょっとこのまま負けてしまうのも情けないとさっそく方針転換。慣れているガレオン船襲撃プレイに切り替えます。

コイケさんは毎ラウンド樽を3つとって常に最深部までいける状態にして、バッティングしないようにした上でガレオン船、砦、町を襲って、ボーナスの10点も獲得するといううまいプレイ。ヒガさんはゴールデンハインド号を手に入れて手数を増やしつつ、砦や町で稼ぐプレイ。

このゲーム、各ラウンド前半のワーカープレイスメント部分と後半のどこを攻めるかプロット&一斉公開するフェイズに分かれており、前半はプレイ人数によって調整が入りますが、後半はプレイ人数によらず一定です。
そのため、3人ではプロットするスペースがすかすかw。

5人だとバッティングは必ずするのでどこに早い行動順のディスクを置くか、タイブレイクで勝てるよう如何に早く前半フェイズを終えるかが重要なのですが、3人だとよほど特化しない限り、やりたい行動は単に被らないようにプロットすればよいだけなので狙ってぶつけていかないとまずバッティングしません。
5人だと取り合いになる交易品のインディゴも楽々とれますw。

こうなるとまともにやっているだけだと勝てないので、3種類の拠点を落としたボーナスを手に入れなくするために、造船所と女王陛下を先にとってしまってガレオン船を手に入れにくくするとかしてみましたが、どれだけ効果があったかは謎です。
最終的には大砲数の関係からガレオン船や砦の襲撃に失敗したコイケさん、ヒガさんに対して、ラッキーなことにぎりぎり足りた僕が猛追しましたが、数点及ばずにコイケさんが1ラウンド目からの優勢を守って勝利されました。
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(終了時。ちゃんとトップにぶつけにいってるヒガさんに対して、僕は近海にしかいけず…)

タイブレイクを気にする必要がないので、ゆっくり港をまわっても大丈夫、バッティングもまずしないというゆるゆるゲームになってしまったのが非常に残念でしたが、楽しんでいただけたようでしたし良かったです。
(「初心者にいいかも」と仰っていたのがわかりやすいからなのか、ゆるいからなのかは気になりはしましたが…)
バッティングしないのがスペースが余裕だからというのはともかく、ワーカープレイスメントで手に入る樽の数が少ないからというのもあるってのはなんとも…。

好き放題できてわかったのですが、ガレオン船襲撃プレイと3種落としてボーナスを狙うプレイ、交易品のセットボーナスを狙うプレイ、どれもいいぐらいの点数バランスになっているようです。5人でやればクソ悩ましくなり、3人だと気軽に楽しめる。ちょっとコンポーネントが豪華すぎて重い、高いというのは欠点だと思いますが、そつなく良いゲームだと思います。

ミカド
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詳しくは昔の記事を。

最後に是非やって欲しいということでバカゲー枠でこれをやって〆でした。
「面白いけどさ。この面子でここでやらなくてもいいんじゃない!?」とか「これどこで売ってるんですか!?」とか言ってもらえたので満足です。
1ドル程度で買ってるはずなのでコストパフォーマンスは一流ですね。

ネイションズ、レース・フォー・ザ・ギャラクシー以外にも2、3短めのゲームが遊ばれていたようですが、そもそも写真をとるのを失念してしまっていました。
そんなどじはありましたが、無事に2回目も終了することができました。参加頂いたみなさん、ありがとうございました!

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楽しかったです(^-^*)

楽しかったです(^-^*)
次回がありましたら、是非声かけをお願いします。6月7月は東京なので(*^_^*)

Re: 楽しかったです(^-^*)

楽しんで頂けたようでなによりです。
次回もなんとかメンバーが揃って開催できそうなので、日程等、ツイッターの方でご連絡しますね

No title

トップバナナは面白いですよね。途中で向きを変えることができない(つまり登山中は常に上に、折り返したら常に下向きにしか動けない)というバリアントが結構好きです。慣れてくるとこれを入れないと先手が結構有利になってしまいます。

Re: No title

よく考えればなんとかできそうなところがありつつ、振り回されて頭パンクしそうになるのが苦手なゲームですが、そこが面白いですね。そのバリアントは勝負どころが明確になりそうでいいですね。また機会があればそちらでやってみます。
プロフィール

ひだり

Author:ひだり
川崎市で相方や友人たちとボドゲやってます。

オールタイムベストは、
・グローリー・トゥ・ローマ
・バサリ
・インペリアル
・アフター・ザ・フラッド
・ゴッズプレイグラウンド
・HABA社製品 全般

推理ゲーム好きだけど↑には入ってないという
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連絡先:hidarigray@gmail.com
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