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第44回偽エッセン会

記事は書けていないものの毎月開催はされている偽エッセン会です。
この日は毎回会場に使わせていただいているフローチャートの8周年近くということでノートにお礼の言葉などを書いてからの食事&ゲームとなりました。

六次化農村

プレイヤーはある村の農家のひとりになり、農家を運営しつつできた野菜などを売り、そのお金で土地を買い、畑を作り…と拡大させていき、村一番の農家になることを目指します。

いつもの偽エッセンメンバであるたる田さん、しのぽさん、ぐんまさん、僕の4人で。

僕も田舎の出身なので(といっても、小さい畑と田んぼがあるだけの兼業農家でしたが)このさびれた村をできる限り盛り上げるようなアクションを取っていくぞと決心してゲーム開始。

このゲーム、条例カードが2枚公開されており、それに書かれたよって、売値があがったり、土地の価格が下がったりします。1ラウンドのこの条例には、土地の価格が1/2になるというもの。土地はお金を出して購入するわけですが、その購入価格がそのまま最終的に勝利点に加算されます。その土地が半額ならと出来るだけ高い土地を買うしかありません。

野菜などの生産物を販売するためには、町まで持っていく必要があります(農協に買い取ってもらうという選択肢もありますが、販売価格が1金固定になってしまいます)。町に売るには町まで3マス以内に畑や牧場があり、かつ、最初からある上町はボードの端にあるので、今後のことを考えると次の町ができるであろう中央よりの上町から3マス以内の土地を買うのがよさそうに思います。といっても手番は最後だったので、そこらへんのよさそうな土地はみなさんに先に買われてしまい、僕の選択肢は、価値は低いが上記の条件に合致するところか、価値は高いが中央へのアクセスとかはあまり望めない土地の二択でした。

うーん、まあ、町のできる場所次第ではあるから…と価値が高い方の土地を購入しました(※セットアップ時の購入です。通常は投票の後に農地購入が入ります)。

そして、次はこのゲームの目玉のひとつと思われる施設をどこに建てるかの提案と投票です。

施設は、中町、下町という農産物を売りに行ける新しい町、町に建てるレストラン、川を通行可能にする橋、そして農産物を加工品(缶詰やチーズ)にする工場です。しのぽさん、たる田さんは上町の隣という好立地を抑えていますが、ぐんまさんは橋を作ることを見越して川向こうの土地に畑を作ったため橋を作れるかどうかは死活問題です。
僕は僕で何かしら工場を作りたいと思ってました。マップの中央へのアクセスがあまり良くない位置の畑なので中町や下町ができても、上町に出荷し続けることが想定され、1つの町では同じものは1つしか売れないので、できるだけ選択肢を増やしておきたいと考えたからです(玉ねぎが被ったとしても、玉ねぎ工場で加工して缶詰にしてしまえば売れる)。
IMG_0333.jpg
(こんな感じで販売用のボードがあり、そこに配置していく感じになります。上町にはキャベツが2つありますが、被っているので1つしか売れません。品質が良いほうが売れるので品質Aの方が売れます)

そして、ここで全員で言い合ったのは、「場所は好きにしていいけど、何を提案対象にするかはある程度まとめよう」です。各ラウンド、提案対象候補の施設が5つランダムに並べられ、そのうちの1つを、どこに作るかという形で提案を行います。毎ラウンド提案から2つは採用され、マップ上に施設が建ちます。この時、提案に誰からも選ばれなかった施設は捨てられ、次ラウンドはまた5つになるように補充されます。つまり、5つのうちの2つのみを対象に全プレイヤーが提案したならば(3人が玉ねぎ工場をそれぞれ違う場所に建てる提案をし、ひとりが橋を建てる提案をするなど)、その2つはマップ上に建つので候補から除外され、残った3つは提案に使われなかったので捨てられ、次ラウンドに5つ補充されるのです。全プレイヤーが提案対象を散らしてしまうと、2つは残って補充は3つのみになります。

村を盛り上げたい僕はもちろん、みなさんも早いところ中町、下町に提案対象候補として登場して欲しかったので5つ補充されるように提案対象を絞ったというわけです。

施設については、ぐんまさんと僕の提案が採用されました。これには僕もぐんまさんもほっと胸をなでおろします。

そして、いよいよ作った生産物を町に売りに行きます。町へ売るのは、町ボード上に畑にある生産物のトークンを手番順に1枚ずつ移し替えていき、全プレイヤーがパスするか全ての生産物を町に置くかしたのちに、町ボードを見て、売れた売れなかったの判定をし、売れた場合は町ボードの生産物の置かれた場所に書かれた数字分のお金をプレイヤーは受け取ります。

売れたか、売れなかったかの判定をする際のルールは、「各町で同じ生産物は1つしか売れない」「同じ生産物が複数町ボード上にある場合は、より価値の高い方が売れ、同価値の場合は価格の低い方が売れる」です。

また、町には発展度があって、ざっくりいうと売る場所が全部埋まったら発展し、埋まらなかったら下がります。発展すればするほど、高値で売れる場所が開放されますが、その分、埋めることが難しくなるので発展しにくくなるという作りです。

上町に価値Bの生産物を売れる場所はスタート時には3か所しかなく、売値は高い方から3金、2金、2金です。条例に「玉ねぎを農協に売る際のお金が1金から3金になる」(農協に売る=売れ残り)があるため、玉ねぎに関しては町に売るより農協に売った方が高くなります。
しかし、それでは町が発展しないため、1金損はしてしまいますが僕の作った玉ねぎを町に販売することにしました。

みんなの町の将来に投資したのだ!ということでよいことにします。

1ラウンド終わって、これでひと通りの動きがわかりましたねということで2ラウンド目開始。

ラウンド頭に各自、自分の畑で何を作るかを作るかを決めます。1ラウンド目もそうだったのですが、まだ上町しかボード上に存在しないため、他プレイヤーと同じものを作るとどちらかは町に売ることができなくなるので、他プレイヤーと被らないように生産するものを決めます(若干の制限があって自由に選べるわけではないんですが)。価値も種類も同じものは、安いほうが売れるため、手番順や売値を工夫すれば売れはしますが、まだ序盤で投げ売りするメリットもないですし、手番順は投票時に決めるので、この時点では被らないようにするのが得策だろうとみなさん判断されてます。

2ラウンド目の投票も新しい町はでてこず、誰が優勢というのもまだ見えないため、レストラン建てておきましょうと談合したり、誰か作りたいものがあればじゃあ、それ作りますかと、平和な感じです。

が、ここでたる田さんが動かれます。土地の購入後、貢献度というパラメータを支払って畑をそこに設置するのですが、貢献度は1ラウンドに3~5程度しか得られないため(お金があれば最大9得られます)、出し渋っていたみんなを尻目に、持っていた全ての貢献度を投入してAの品質のものを作れる畑を購入&設置されました。
IMG_0330.jpg
(中央にあるAとかいてある畑をたる田さんが買われたところ)

貢献度がなければ畑が手に入らず、畑が手に入らなければ土地の購入ができないため、土地が安く手に入る条例がでている今、貢献度を枯らすのは怖くてできない(しかも、土地は最後に得点にもなる)と僕は思っていたのですが、結果としてはこの決断は大成功で、品質Aの商品は品質Bに対して約1.5倍程度で売れますし、他プレイヤーと作物が被っても高品質の作物が優先的に売れるため、品質Aの畑が1つしかない現状では必ず売れますし、他プレイヤーの動向を気にする必要がないのです。

枯らしてしまった貢献度もお金があるので僕ら以上に手に入れることができるため、畑の購入ができないかもしれないという危機もお金の力で乗り切り、明らかに僕らよりも一歩先に。
これだけ品質Aの畑の力を見せられると、だれよりも早く品質Sの畑を手に入れねば…!と思わされます。

畑の購入方法は大きく2つあり、新しい土地をお金で購入した際に貢献度も払って任意の畑を購入し配置する方法と、既存の畑を休耕状態(このラウンド何も作らないを選択)にし、今の畑との差分の貢献度を払ってアップグレードする方法です。
前述のとおり、今回のゲームでは土地の値段が下がる条例が今のところ出ているため、土地は毎ラウンド購入したく、そうなると貢献度も毎ラウンド使う要件ができてしまって高品質の畑をいきなり購入するだけの貢献度はなかなかたまりません。そうなると必然的にアップグレードでということになります。

アップグレードならまずは今すでに配置している品質Bの畑からAにアップグレードだなと考えて、1つの畑を休耕にしたのですが、その後の手番順の決定までも終わってから、品質Aの畑は全部で3つしかないことに気づきました。

たる田さんが既に1つ購入済で残りは2つ、その2つもこのラウンドの僕より前の手番であるぐんまさんとたる田さんに買われてしまいました。しのぽさんは、畑ではなく牧場をアップグレードされようとしてたので実害なし。

ありゃー、こりゃあやっちまったなあとは思いますが、まあ、もうどうしようもありません。

このラウンドはアップグレードせずに貢献度を貯め、次ラウンド以降に一気に品質Sの畑を購入するか?とも考えたのですが、このゲーム、あからさまに拡大再生産であり、このままだとひとりだけ明らかに稼ぎが少なくなってしまい、この後の展開でも後をついていく未来しか見えなかったため、品質Bながら生産量が倍になる畑を購入しました。
IMG_0331.jpg
(見辛いですが、畑のアップグレードの流れや残りタイルが示されているボードになります)

まあ、これも失敗だったと言えば失敗で、売り先である町がまだ1つしかないため、生産量が2倍になっても自分の畑で作物が被ってしまい1つは絶対に町に売れません。品質Aの畑の作物と被っても売れないので、生産量2倍といっても余計苦しくなっただけな気すらします。いやあ、本当にやっちまったわけですが、やっちまったものは仕方ありません。

ジリジリとみなさんに確実に離されているのを感じつつもゲームは進めます。

ここで、下町、中町が同時に提案対象候補に登場。

もうこの町の建設場所でなんとかするしかありません。しかも、たる田さんは品質Sの畑を休耕にしており、このラウンドで品質Sの畑ができるのは既に見えています。
品質Sの作物を下町に売った場合の金額は品質Bの作物を上町に売った金額の約4倍ですが、逆に品質Bを下町に、品質Sを上町にとなれば差は2倍で済みます。

よって、当然、僕の希望は自分のB×2の畑からは届くが、たる田さんのSの畑からは届かない場所に下町ができることになります。
品質Sの畑がこのラウンドにたる田さんが購入すること、下町にSの作物を売られるようになるともう勝てませんよと訴えたのですが、空き地や既にある畑の場所の関係から、しのぽさんはたる田さんの提案に乗りつつ、中町を自分の牧場&畑の近くに建てる提案を選択。ぐんまさんもたる田さんの提案自体がぐんまさんに悪い状況になるわけでもないと、なかなか僕の提案が通りそうな雰囲気ではありません。

しかし、ここはやっておかないと唯でさえ劣勢なのにもうこの後のゲームの意味がなくなる!と、自分の用意できる最大の票数を購入し、自分の提案に全部つぎこみます。
まあ、たる田さんの方が金あるから一人で持ってる票数多いし、こんなことしても無駄なんだけど…と思いながら票数を公開してみると、なんとぐんまさんが僕の提案に乗ってくれていました!

まじでー!やったー!勝ったかも!と盛り上がっていたのですが、ここで痛恨のぐんまさんの票数カウントミス。全部つぎこまなくてもたる田さん+しんぽさんの票数に勝てると、ぐんまさん自身の票を1,2票残して投票されていたのでした。

タイブレイクでたる田さんの提案が通ることになり、僕とぐんまさんはしょぼーんです。
IMG_0337.jpg
(中町、下町が配置されたところ。すぐ近くにある畑はまだAですが、この直後アップグレードされてSになります。)

はっきりいってしまうと僕のゲームはここで終わったも同然でやる気は尽きてしまいそうだったのですが、まだラウンド数的には残りもあるのでやる分には本気で遊びます。
とはいえ、やる気はでないな…と思っていたら、たる田さんが畑をSにアップグレードするタイミングでぐんまさんも一気に貢献度を払って品質Sの畑を購入されました。

これで少なくともぐんまさん、たる田さんの勝負の行方はわからなくなりました。

よっし、ひとりだけ気の抜けたプレイをするわけにはいかん!と、盤面をよくよく見てみると、ゲーム終了時に畑からもらえる点は、品質Sの畑が一番ではあるのは確かですが、品質Bの作物を2つ作る畑からだけアップグレードできる品質Aの作物を2つ作る畑も点数的には全く同じです。
品質Sの作物を1つ作る畑はたる田さんとぐんまさんの分で枯れてしまいましたが、逆に言えば、最高点の畑を2人で分け合ってるとも言えます。

品質Aの作物を2つ作る畑は、まだ2つ残っており、2つとも押さえれば少なくとも畑からの点数ではたる田さん、ぐんまさんを超えられそうです。

目標がはっきりしたのでやることが明確になりました。

そんなわけで畑を適度に休耕にし、品質Aの作物を2つ作れる畑を作っていきます。ぎりぎり間に合わないかとも思ったのですが、最終ラウンドに無事、2つめの品質A作物を2つ作る畑を作れて終了!
みなさんが1つ売って10何金とか稼いでる中、高くて7金、たいてい5金以下みたいな額でしか売れないですし、みなさんは1つしか作れない畑に対して、僕だけが2つ作れる畑なので、どう売り抜けるかをひたすら考えていて、後半はなんかみなさんと別ゲームを遊んでいるようになってましたが。

結果的には畑からの点数は数点、たる田さん、ぐんまさんを上回れましたが、それ以外ではおふたりが突っ走り、合計点ではかなり離されてしまいました(アップグレードのために他の得点要素まで手が回らなかったのもありますし、そもそも、お金を点数に変換するゲームなのでお金の収入で圧倒的に負けてて合計点で勝てるわけないんですが)。
IMG_0342.jpg
(終了図)

たる田さん、ぐんまさんどちらかが勝つのか!?となりましたが、たる田さんが畑の立地でぐんまさんより有利な位置取りができていたこともあってたる田さんが数点差で勝利されました。正直な話、立地の差はもっと出ていると思っていたので、接戦になったのは意外で、感想戦で「ぐんまさんやりくりすげえ上手でしたねえ」という話をみなさんとしました。

投票や市場への販売などで強めのインタラクションがあり、そこが熱いゲームでした。販売に関しては、他プレイヤーとモノが被ると本当に収入があるかないかという話なので、売れないのが本当に怖く、そのため、他人が何を作るのか?そうなると自分はどうするのか?作るものを変えるか、手番順の投票に力を入れるか等々、1手1手の決断がなかなか重く、非常に楽しかったです。

ゲーム中のリソースは貢献度などもありますが、基本的にはお金という単一のリソースを多く得るためにはどうすればいいのか?なゲームなので、「あの人が一番お金を儲けるのは、こうだろうから、自分はこうしとけばいいな」という予測は立てやすいです。
立てやすいと言っても、もちろん1択というわけでもなく、人の邪魔をしようと思えばできますし、予想していなかった行動をされる可能性ももちろんあります。予定通りに自分の計画がまわるには、他プレイヤーが最大効率でプレイすることが前提になるため、特に販売の時にはどういう手が良いのか自然と検討しあうみたいな感じになるのは楽しいです。

町までの距離次第で作物が売れなくなってしまうこともあり、畑が町のまわりに自然と固まるため、自分のことだけを考えて作った橋や工場のはずが、他プレイヤーにも使われるようになるというのや、他人に橋や工場が使われることが、自分の利益にもなったり、ならなかったりとケースバイケースなのも、公共の建築物という感じがして、テーマに近い感じがとても好みです。

しかし、ここらへんの熱いところ、楽しいところは序盤から中盤にかけてまでで、終盤にかけては、ここらへんの面白さはなくなるか、そこまでいかなくても序盤から中盤までにかけての熱さはなくなってしまうように思います。

投票によって町や工場が出そろうと、プレイヤーが売りたいもの/場所が被りにくくなるというのが1つ、もう1つは、高品質の作物が作れる畑(牧場も含んで)が作られると品質の差は絶対であるため、高品質の畑を持つプレイヤーと争う余地がなくなるからです。

後者に関してもう少し説明すると、販売される優先度付けが、品質の高い物が最初に売れ、同品質であればより安いものが売れるというルールであることと、品質Sの野菜が作れる畑が2つしか存在しない(プレイヤー数分は存在しない)ことの2つがその理由です。品質AやBのモノしか作れないプレイヤーはどんなに安売りしたとしても品質Sのモノの方が売れる優先度が高いため、基本的にSの畑を持っているプレイヤーの独壇場となり、それをとめる手段が存在しません。同品質のものを作ろうにも品質Sの畑は前述のとおり2つしかない(牧場も2つあるが売り物が被る品質Sは2つしかない)ので、実質的に品質Sのモノを作れるようになったプレイヤーはその販売のために他人の手をほぼ考慮する必要がなくなります。
作物は1つずつ町に売っていくため、品質S持ちはSは、最初Sを売り、その間にどこに何を売られたか、他プレイヤーの動向を見る手番が確保できるのも大きいところです。

町の立地場所でなんとかできはしますが、逆に言えば、立地場所でなんとかならなければなんともなりませんw。

えーっとこの町に運ぶのに間に畑との間に工場作ったほうがいいから…とか、何工場をどこに作るかも考えながら、少ない所持金と相談しながら畑を作る土地を買って、貢献度のやりくりもやっていくという序盤はすごい楽しいんですよ。
投票の結果も考慮しつつ畑の場所を決めているので、投票も同じ熱さがありますし。

でも、下町、中町の投票が終わると、売り先が増える分作物は被りにくくなりますし、工場を考慮するよりも高く売れる町の近くに畑を作るだけで良いというか、高品質作物はほぼ必ず売れるので工場考慮しなくていいですし、そんな作る作物が被ったときのことを考えて工場を!とか考える必要がなくなって、少なくとも今回のプレイでは町以降の投票は、はいはい、はいはい、なんでも良いねって感じになってました。

序盤の熱さを考えると、後半の失速と言うか、序盤に楽しかったところがどんどんなくなっていく作りになっているのは非常に残念です。他人とのインタラクション部分で細かい調整がいるようなゲームなのに、町がでてくるタイミングが完全ランダムだったり、先行者をとめにくかったりと、大胆にざっくりした作りになっている部分があるのがなんか不思議でした。

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プロフィール

ひだり

Author:ひだり
川崎市で相方や友人たちとボドゲやってます。

オールタイムベストは、
・グローリー・トゥ・ローマ
・バサリ
・インペリアル
・アフター・ザ・フラッド
・ゴッズプレイグラウンド
・HABA社製品 全般

推理ゲーム好きだけど↑には入ってないという
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連絡先:hidarigray@gmail.com
※当blogはリンクフリーです

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