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トレジャー・アイランド / Treasure Island

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(5人でインスト込み30〜90分)

【概要&ルール】
海賊のジョンシルバーが隠した財宝を見つけ出せ! 海賊たちはジョンシルバーを牢獄に閉じ込め、その間に財宝を見つけようとしている。ジョンシルバーは財宝が見つけ出される前に脱獄し、自分の手で財宝を持ち去るのだ!

宝を隠すジョンシルバー役ひとりと、それ以外の宝を探すプレイヤー(海賊たち)に分かれて遊びます。

セットアップ時、ジョンシルバー役のプレイヤーは手元の衝立に隠したミニマップ上に、宝を隠した場所をメモします(ラミネート加工されたボードにマーカーで、ここだ!という位置にバツ印などを書きます)
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(こんな感じ)

赤枠に囲まれたプレイヤーが入れない場所や、島内のエリア(点線で区切られてる)の境目には隠してはならないことになってますが、基本的にはどこでも自由に隠せます。

海賊プレイヤーはプレイヤーごとに異なるエリアヒントをもらったらゲーム開始です。

●ゲームの流れ
ゲームはカレンダーボードに示された手番&イベントで進みます。

カレンダーボードに並んだプレイヤーコマの一番後ろのものを前に持ってきて、そのマスのイベント解決→コマの持ち主がマスに書かれた☆の数だけアクションする。また一番後ろのコマを~を繰り返します。

カレンダーのマスのイベントには以下などがあります。
・ヒントカードをプレイする:ジャック役のプレイヤーが手札からヒントカードをプレイします。ヒントと合わせて真偽トークンを伏せておきます。
・すごいヒントカードをプレイする:ジャック役のプレイヤーが手札からすごいヒントカードをプレイし、真偽トークンを置きます(ヒントカードよりも宝の位置が特定しやすいヒントで、ゲーム後半に出てきます)。
・ジャックを牢獄に入れる:島には9つの監獄塔があります。このイベントを起動したプレイヤーはジャックのフィギュアを任意の塔の場所に置きます。
・ジャックが脱獄する:今後、ジャック役プレイヤーにも手番がまわるようになります。

●アクション

・馬で移動する:直線で最大6マイル分移動します。
・徒歩で移動&小探索:直線で最大3マイル移動と、今自分がいる地点の近辺、直径1マイル程度の範囲の宝を探す
・大探索:今自分がいる地点の近辺、直径2マイル程度の範囲の宝を探す

直線でXマイル移動って?って、
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こうだ!

直径Xマイル程度の範囲の宝を探すって?
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こうだ!

(このゲームで使う、ボードやカードは全てラミネート加工されており、ホワイトボードマーカーで書き込むことができます)

その他に回数は限られていますが、スペシャルアクションとして以下などもあります。
・方角ヒント:自キャラのいる位置を起点に、宝がない方角を教えてもらえる
・全力移動:メインボード上の任意の場所に移動する
・真偽の確認:ジャックから出されるヒントの真偽を確認します(詳細後述)

●ジャックからのヒント
ジャックは決められたラウンドの開始時に手札から1枚をプレイし、そのカードに示された方法でヒントを出さないとなりません。
ヒントには、「任意のプレイヤーキャラ1体から半径Xマイル以内に宝がない」とか、「任意のプレイヤーを基準に宝がある方角を3つ選択する」、「プレイヤーキャラの移動経路を見て、これまでもっとも宝に近付いていたプレイヤーの名前を挙げる」などがあります。

カードをプレイするのと合わせて、真偽トークンを伏せておきます。通常は真トークンをおきますが、カレンダーイベントでもらえる偽トークンをおくこともできます。真トークンと合わせてプレイしたカードのヒントでは本当のことを言わなければなりませんが、偽トークンとあわせてプレイしたカードのヒントは、嘘をついても構いません(嘘でも本当でもどちらでもよいです)。
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(ヒントカードと真偽トークンはこんな感じでセットでおかれ、どのカードが嘘か本当かわからないようになります)

ちなみに、「任意のプレイヤーキャラ1体から半径Xマイル以内に宝がない」は、
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こうやって、範囲を示し、
「任意のプレイヤーを基準に宝がある方角をXつ選択する」は、
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こうやって方角を示します。

●ヒントカードについて
ジャックのヒントは全プレイヤーに公開で示されますが、それ以外に、プレイヤー個別に渡されるヒントがあります。
・エリアヒント:トレジャーアイランドはいくつかのエリアに区切られています。その中の、ある1エリアにはないことを示すヒントです。通常はゲーム開始時に異なる内容のモノを全プレイヤーに1枚ずつ配ります。
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(この範囲にはないというヒントを貰って、手元のミニマップにメモしてるとこ)

・方角ヒント:方角ヒントアクションを実行したプレイヤーに対して、8方位(北、北西、西、…とか)のうち、宝がない2方位を示すカードを渡します。

●勝利について
ジャック以外の海賊プレイヤーは、小or大探索実行時、ジャックから宝箱が渡される場合があります。
探索した範囲内に宝を隠した場所が含まれていれば、宝箱の中に財宝トークンがいれられています。その場合はその海賊プレイヤーの勝利となります。
(探索失敗の時は、ジャック役のプレイヤーから外れである旨が伝えられます)

ジャック役のプレイヤーは、既定ターン経過後にある脱獄イベント発生後、手番がまわってくるようになり、投獄されていた塔をスタート地点として、馬での移動(直線6マイル移動)ができます。
他プレイヤーが見つける前に自分が宝を隠していた地点まで移動することができれば、自分で宝を掘り返したということになり、勝利となります。

●ミニコンポーネントについて
ヒントカードのヒントは全プレイヤーに公開ですが、エリアヒントなどはプレイヤー自分自身しか見れませんし、ここに宝があるかもというメモも取る必要があります。
そんなわけで、各プレイヤーには衝立とミニマップが配られています。
さらに、ミニマップ用に縮小されたマイル数がはかれる定規や方位を見れるコンパスなどが用意されています。
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【プレイ内容】

一味さん、如月さん、しゅだっちさん、あらいさん、僕の5人で。

スコットランドヤード的な隠れる親VS探すプレイヤー達という図式なので、親がミスしない方がよかろうということで、僕がジャックシルバー役になりました。

セットアップ時にひとしきりコンポーネントで盛り上がった後、ゲーム開始です。

まず、僕が手元にあるミニマップを使って宝の隠し場所を決めます。絵柄的には海賊船ぽいのだったり、森だったり、謎の遺跡、町はずれにある一本の木などなど、特徴的なランドマークがマップ上にちりばめられています。
これらのいずれかに隠すか、それとも全く関係のない、ランドマーク的なもののない場所に隠すか。
絵柄の違いは全くアクションには影響がないので、どこに隠すかに理屈はありません。趣味の世界です。

しかし、これはやはりロマンのある場所に隠すべきだろうと判断し、島の西のはずれにある滝つぼに隠すことにしました。
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(ここです)

そして、次に1枚目のヒントカードを使います。これは手札の3枚から1枚を選んでプレイすればいいんですが、結構ヒントの内容が大胆で、これ出したら島の1/3くらい捜索範囲外になるよ!?みたいなのもあります。

迷った結果、「任意のプレイヤーを基準に宝がある方角を3つ選択する」を選択。
スタート直後なのでプレイヤーは全員だいたい四隅にいます。その1人を選んで、扇状(135度くらい)の範囲にありますよーと宣言しました。
そりゃあそうだろとか、このプレイヤーの後ろにはないってことねなど、みなさんの反応は様々ながら、とにかく探す範囲が広すぎるというのは確かなので、途方にくれながら次のヒントを待ちます。

そして次のヒント、プレイヤー1人を決めて、そのプレイヤーから半径6マイル以内には宝はないというヒントを出しました。
これで島の右下1/4には宝はないということがわかりました。

最初のヒントと合わせると大体島の1/3くらいは対象外になってます。
それでもまだかなり広い範囲なので、みなさんXXが怪しいのでは?とランドマークに見当をつけて探している模様。
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(まだ序盤なんですが、でっかく書かれた黒い円で結構範囲は絞られてます)

スタート地点から一番近かったのは如月さんだったんですが、宝のある方にはいかず、島の中央に移動してきて、ちょっとほっとします。(たぶんこれは島の中央よりで方角ヒントをもらおうとしてたのではないかと思われます)

しゅだっちさんはスタート位置に近い、島の北東にある小さい町や小島を探されていました。
あらいさんは「6マイル以内にない」ヒントの起点になったため、大きく移動してとにかく”ここにはない”の範囲から出るのを優先されてました。

そして、僕として一番気になったのは一味さん。

一味さん:「川とか滝が怪しい」

と仰って、スタート地点のすぐ近くにあった怪しい遺跡などは無視して島の南にある細い川が何本もある地形に向かわれます。

僕:(これ、ここを探し終わったら宝を隠してる方の川にくるんじゃない?)

と気が気ではありません。

が、探す人を直接的に妨害する手段はないので静観します。
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(めっちゃ川周りを探す一味さん)

ヒントカードには、宝箱マークつきのものとそうでないものとがあります。宝箱マークつきの方は海賊プレイヤーにボーナストークン(ボーナスアクションやヒントが書かれている)を渡さないとなりませんが、範囲が絞られないヒントになってます。

3枚目のヒントは宝箱つきで、「1番近いプレイヤーと一番遠いプレイヤーを宣言する(どちらが一番近い、遠いはいう必要がない)」をプレイします。
さすが宝箱付のヒントだけあって、ふわっとしてるというか、宝の位置が絞り込めません。

よしよしと思いながら、続いて4枚目のヒント。ここからはカードの山札が変わり、すごいヒントカードになります。
これがまたかなり直接的な内容で、こんなんすぐばれるのでは!?みたいな内容になってます。

宝箱マークつき、さっき出すんじゃなかった―と思いながらの4枚目は。

「任意のプレイヤーの6マイル以内に宝がある」

手元のミニマップを使い、この人なら隠し場所が範囲に入るだの、ちょっとでもずれてた方がよいかなど色々考えた後、でかいコンパスで円を描きます。

これで、宝の捜索範囲はこの円の中に絞られたわけです。地区ヒントの内容によっては、もっと絞り込めているプレイヤーもいるかもしれません。

が、それはこのヒントが本当であればの話。ヒントカードとともに出された真偽トークンの内容を見るまでは海賊プレイヤーには本当かウソかの判断はつきません。
まあ、本当なんですけどね! しかし、真偽トークンは偽証トークンを置いてます。

あまりにも直接的なヒントなので怪しんで真偽トークンの内容を見るのにアクション使ってくれー、そして、偽証だったのを見て、あ!嘘だ!と判断してくれーと心の中で叫びます。

そんな心情を知ってか知らずか、島の真ん中に集まってくる海賊たち。この真ん中の交差点怪しいですねえとかいいながら通りすがりに探索していきます。

終盤にかけてはどんどんどんとヒントを出します。
・これまでの移動経路が一番宝に近かった海賊は誰か。
・1マイル以内を探索されたことはあるか
・全プレイヤーから出されたはい/いいえで答えられる質問1つを答える
 →「塔に隠されてる? → いいえ」

これでヒントは出し終わりです。

最後のプレイヤーの質問に答えるやつは、「あらかじめ相談して、一番いいってなったのと同じのを全員質問したらいいんじゃない?」という非常に危険な提案も(たしか如月さんかあらいさんから)あったんですが、勘弁してくれと泣きを認めてもらい、”相談せずにメモ用紙に書いて一斉公開”でやってもらいました。
選ばなかった質問は、「水の中ですか」「陸地ですか」「進入禁止エリアの近くですか」と結構きわどいものだったので、ピンポイントに塔を指定してもらえて助かりました(塔に隠してたら危なかったですが)。

しかし、逆に、陸地や海、進入禁止云々というキーワードは答えたくないということが伝わったのも確か。
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(ヒント出し終わり!終盤戦です。僕(ジャック)が動けるようになるのは17日目なのでまだしばらくかかります)

ヒントを出し終わった後、プレイヤーが1順したらジャックの脱獄イベントが発生。僕のコマも移動を開始します。

そうなるとみなさん探しまくるしかありません(これまでも基本的には探してたんですけど)。
どーんどーんと爆撃のような勢いでどんどん島の中に探索の円が書かれていきます。
その間に僕は閉じ込められていた塔から宝への移動経路を考えます。

捕まえられる塔は島の中に9つあり、どこに投獄されるかはプレイヤーたちが選びます。
もちろん宝の近くの塔に投獄されることもあるはずですが、今回は序盤に「この6マイルの円の中に宝はない」のヒントを出したため、その円の中の塔に投獄されてました。

そんなわけで、3回の移動が必要です。

その間にも海賊プレイヤーたちは宝を探します。しかし、さすがにそろそろジャックが宝にたどり着いてしまうだろうというタイミングで一味さんのキャラクター固有のスペシャルアクション『望遠鏡』を使われます。
効果は島の中の任意の場所を大探索できるというもの。

滝を怪しんでたし、これはやばいんじゃないのか…?とドキドキしながら一味さんがどこを調べるか見守ります。結果は滝のすぐ近くにある水上コテージ近辺の探索をされてました!
あぶねー。

※本来なら全プレイヤーの手番→ジャック→全プレイヤー→ジャック…とやるのですが、この時は誤ってプレイヤーA→ジャック→プレイヤーB→ジャック→プレイヤーC…とやってしまいました。

そんなわけでジャック有利なルール誤りをしたこともあり、見事宝に先に到着!
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(宝はワシのもんじゃー!※インチキ)

この後、同じ日に2回ほど遊びました。
ヒントカード2つ目くらいであてずっぽうで探したら当ててしまって30分くらいで終わったり、プレイヤーのスタート地点近くに隠されたのをずっと色々探し回って、最後のヒントまで出て、90分くらいかかってようやく当てたりと色んな展開になり楽しめました。
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(宝発見! このときはスタート地点近くに裏をかいて隠されたため、めっちゃ周りに探されたあとがありますw)

30分で見つけられ、早い早いと周りから言われたジョンシルバー役プレイヤーの「なら、お前らやってみろ!」が忘れられません。まあ、運ゲーですから。

【感想】

宝探し楽しい!が、まあ、ほぼ全てっちゃ全てのゲームです。

なんですが、その宝探しの楽しさが半端ないです。

この楽しさは、ゲーム全体にある圧倒的な自由度(&大味さ)に起因しているように思います。

宝というか正解を当てるようなゲームだと、ボードゲームはどうしても理屈づめな作品になります。なんでかというと、自由すぎると当てることができず、当てられるようある程度の規則という枠を作ると今度はその枠の中で論理パズルのようになるからです。

しかし、トレジャーアイランドでは隠す時の規則は(プレイヤーが入れない場所に隠すな的な)最低限のものしかなく、原則、地図上のどこに隠してもOKとなっています。これが地図の書き込み具合と相まってかなり楽しい&隠してる感があります。

では、当てられるのか?についても、徐々に絞り込むというよりも、ドンドンドーンと範囲を狭めていくような大胆なヒント、かつ、ヒント間の整合性や矛盾などを気にしなくてもよい、脳みそが不要なこの円のなかね!みたいなヒントになっているので、一定の範囲までならかなりわかりやすく絞り込めます。

んで、そこからは探索によって描かれた円が隠し場所にひっかかるかどうかの運ゲーです。

この大味感とでっかいコンポーネントの相乗効果で理屈なんて気にしてもしょうがない、良いパーティーゲームになっていると思います。

さらに素晴らしいのが、ヒントカードと一緒に置く真偽トークン。パーティーゲームにブラフ要素が加わって楽しくないわけがなく、実際に、えー?この情報嘘なの? 嘘と見せかけて本当?と疑心暗鬼になって右往左往するのがジャック役として見ている分にも海賊プレイヤーとして実際にする分にも楽しいです。

(繰り返しになりますが、嘘か本当かで右往左往してもなんとかなるくらいヒントは大胆です。大雑把さがうまく面白さ、楽しさを引き出してると思います)

地区ヒントや方角ヒントはプレイヤー間で持っている情報に差があるので、ジャック役のヒントを踏まえて他人の行動を見ると、え?なんでそっちを調べてるの?と自分の宝探しの助けになったり、あの人、ずっと無駄なところ探してるとぐふふとこっそり楽しむことがあったりします。
こういうゲーム中は秘匿していないとならない情報のプレイヤー間の差は、感想戦の盛り上がりポイントにもなるので僕は大好きです。

残念とまではいいませんが、隠す側が本気で隠して、本気で見つからないようにしたかったら、いくらヒントが大胆だと言っても、探す側の行動を徒労に終わらせる方法はあります。ランドマークに隠さないというのもその1つですし、さらにいえば、海賊プレイヤーの探索は円形定規で行うので、地図の端の微妙にへこんでいる部分など、探せる範囲を広くとろうとすると効率が悪くなるような地形に隠すと特段に見つけるのが難しくなります。
また、BGGにあったコメントで「1ミリずれてるのを外れと判定された」みたいなのもありました。

そもそもヒントが大胆なので最終的な細かい絞り込みには役に立たない(最終的には怪しいところを掘りまくるしかない)ので、ジャックシルバー役は、ある程度エンターテイメント性を持ってた方がゲームとしては楽しく、面白いものになるのではないかと思います。

最後に、このゲームって、隠す場所もヒントも地図の地形に依存しない(一部のヒントはしますが)ので、地図がメインボードの地図である必要がないんですよね。Xマイルなどの尺度も添付の定規があるので、地図の縮尺をあわせなくても問題ありませんし、つまり、どんな地図を使っても同じことができるということです。

どの程度盛り上がるかは地図の選定と面子次第ではありますが、地元の地図を使って、「おれ、裏のXX神社調べるわ」とか、「金持ちの○○君の家が怪しい」「小学校に隠したんじゃない?」とか遊べるのは楽しそうでは楽しいんじゃないかと思います。

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プロフィール

ひだり

Author:ひだり
川崎市で相方や友人たちとボドゲやってます。

オールタイムベストは、
・グローリー・トゥ・ローマ
・バサリ
・インペリアル
・アフター・ザ・フラッド
・ゴッズプレイグラウンド
・HABA社製品 全般

推理ゲーム好きだけど↑には入ってないという
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連絡先:hidarigray@gmail.com
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